« 広島会館入仏式「新しい日本を築かん」 | トップページ | 年頭の辞「あと十有余年」 »

2009年1月 2日 (金)

代表決意「宗門僧侶の無道心、怒髪天を衝く」

男子部長 浅井城衛
 それにつけても宗門僧侶の無道心、そのあまりの卑怯さは唾棄すべきもの

であります。
 宗門僧侶は、池田大作の御遺命破壊の大罪を百も承知のうえで、学会の金

力に心蕩かされ、大聖人様一期の御遺命を唯々諾々と売り渡したのであり、

そして学会と仲間割れとなるや、今度は一転して池田一人に罪をなすりつけ

て自らは被害者を装い、池田の御遺命破壊に協力したことなど全くなかった

かのような顔で
 「宗門は正本堂を御遺命の戒壇と認めたことはない」
 と平然と言ってのける様は、とうてい常人とは思えぬ精神構造であります


 そして「国立戒壇」だけは異常なまでに怨嫉する姿は憤激に絶えず、まさ

に彼らこそ、「法師の皮を著たる畜生」「法師と云ふ名字をぬすめる盗人」

そのものであります。
 先生は「この恥知らずなごまかしに、絶対に引っかかってはいけない」と

して、正本堂発願式における阿部日顕はじめ宗門高僧らの発言、また細井日

達のゴマカシの訓諭、さらに阿部日顕の平成三年の虫払法要における発言等

を挙げて、宗門の破廉恥を劈かれましたが、「焙烙千に槌一つ」の大確信で

男子部こそ、これら「御遺命の敵」を断固粉砕しなければなりません。

|

« 広島会館入仏式「新しい日本を築かん」 | トップページ | 年頭の辞「あと十有余年」 »

コメント

正本堂の建設供養しといて
御遺命破壊に協力したことなど全くなかったかのような顔で
「顕正会が御遺命を守護した」
と平然と言ってのける様は、とうてい常人とは思えぬ精神構造であります

投稿: Kazu | 2009年1月 3日 (土) 01時52分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/194419/26458704

この記事へのトラックバック一覧です: 代表決意「宗門僧侶の無道心、怒髪天を衝く」:

« 広島会館入仏式「新しい日本を築かん」 | トップページ | 年頭の辞「あと十有余年」 »