代表決意「宗門僧侶の無道心、怒髪天を衝く」
男子部長 浅井城衛
それにつけても宗門僧侶の無道心、そのあまりの卑怯さは唾棄すべきもの
であります。
宗門僧侶は、池田大作の御遺命破壊の大罪を百も承知のうえで、学会の金
力に心蕩かされ、大聖人様一期の御遺命を唯々諾々と売り渡したのであり、
そして学会と仲間割れとなるや、今度は一転して池田一人に罪をなすりつけ
て自らは被害者を装い、池田の御遺命破壊に協力したことなど全くなかった
かのような顔で
「宗門は正本堂を御遺命の戒壇と認めたことはない」
と平然と言ってのける様は、とうてい常人とは思えぬ精神構造であります
。
そして「国立戒壇」だけは異常なまでに怨嫉する姿は憤激に絶えず、まさ
に彼らこそ、「法師の皮を著たる畜生」「法師と云ふ名字をぬすめる盗人」
そのものであります。
先生は「この恥知らずなごまかしに、絶対に引っかかってはいけない」と
して、正本堂発願式における阿部日顕はじめ宗門高僧らの発言、また細井日
達のゴマカシの訓諭、さらに阿部日顕の平成三年の虫払法要における発言等
を挙げて、宗門の破廉恥を劈かれましたが、「焙烙千に槌一つ」の大確信で
男子部こそ、これら「御遺命の敵」を断固粉砕しなければなりません。
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コメント
正本堂の建設供養しといて
御遺命破壊に協力したことなど全くなかったかのような顔で
「顕正会が御遺命を守護した」
と平然と言ってのける様は、とうてい常人とは思えぬ精神構造であります
投稿: Kazu | 2009年1月 3日 (土) 01時52分